 |
きっかけ |
: |
社会人生活に向けて
|
|
| |
場 所 |
: |
東京都渋谷区(千代田線の代々木公園) |
| |
物 件 |
: |
マンション 40平米弱 2DK
駅から徒歩12分ぐらいのところ |
| |
家 賃 |
: |
12万円 |
| |
負 担 |
: |
折半 |
| |
契約者 |
: |
私 |
| |
保証人 |
: |
私の母 |
| |
構 成 |
: |
男女2人 |
| |
関 係 |
: |
とっても仲が良い友達の男 |
| |
決め手 |
: |
相手とのタイミングと相性。相手の泣きっ面も知っていること。 |
| |
|
|
|
| |
当番 |
|
|
| |
食 事
風 呂
ゴ ミ
掃 除 |
: |
特に決めず。できるほうがやる。基本、自分のことは自分で。 |
| |
家賃管理 |
: |
私 |
| |
光熱費 |
: |
折半 |
| |
|
|
|
| |
決まりごと |
| |
・異性を連れ込まないこと!
・家賃を滞納しないこと |
| |
|
| |
シェアしてよかったと思うこと |
| |
・毎日、一人じゃなかったこと。
・ちょっとした幸せがあったこと。
・一人暮らしの危険性が緩和されたこと。
・↑このことによって、親も一人暮らしをあっさりと認めてくれたこと。
・料理を作っても食べてくれる人がいたこと。
・何かを報告する相手が親から同居人に代わったこと。 |
| |
|
| |
シェアで不都合だったこと |
| |
・決まりごとを破って知らない間に女を連れ込んでいたこと。
・決まりごとがあったので男を連れ込めないこと。
・男ができても同居生活を隠さなきゃいけないこと(男と同居しているなんてばれたら大変!)
・ゴミの分別や洗面台の使い方など、細かい生活習慣に不一致があったこと。
(でもちゃんと話しあう余裕があれば解決できたかも・・・)
・相手が、明け方に血ゲロを吐きながら後輩に抱えられて帰ってくることが何度かあったこと
(起き抜けスッピンで怒鳴り散らしていたので。後輩にはチョー怖いねーさんだと思われていた) |
| |
|
| |
不都合だったことの解決策 |
| |
・うちの場合には、解決する前に相手方の親が倒れてしまって同居を仕方なく解消。
・生活時間帯が違った(自分は会社員、相手はDJ)ので、ちゃんと話し合うことができていなかった。 |